実は親友がゲイだったら? 少年たちの友情を描いたショートムービーが沁みる!

オスカーを受賞した脚本家ダスティン・ランス・ブラックが、約8分間のショートムービーを作り、YouTubeで人気となっています。

このムービーは、10代のヘテロ少年とゲイ少年の友情物語で、コカ・コーラ社の南米向けキャンペーンのために製作したものだそうです。

作品名は”El SMS”(テキストメッセージ)。主人公はどこにでもいそうなの男の子(服装がファンキー!)。彼の親友が実はゲイという設定です。主人公は、ある日偶然親友のスマホを見て彼がゲイだということがわかってしまい……。

【動画はこちら】

この動画は全編ポルトガル語ですが、ポルトガル語がわからなくったって、とてもジーンとしちゃいますよね!

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